使い方

基本操作方法

哺乳瓶は水気をよく切り、重なったり密着したりしないよう間隔を空け、立てた状態で庫内に入れてください。
・運転中にドアを開けると一時停止し、ドアを閉めると自動で運転を再開します。

モード一覧

用途に合わせて下記のモードを選択できます。

・哺乳瓶を衛生的に保つため、運転終了後に保管モードが作動し、3時間ごとに2分間、自動でUV殺菌します。
・保管モードは初期設定でONになっています。
・保管モードのON/OFFは、本体内側右側のボタン(乾燥モード)を3秒間長押しして切り替えることが可能です。
・音量は初期設定でレベル2に設定されています。

利用可能素材

UV消毒は高温の熱を使わないため、煮沸消毒やスチーム消毒では対応が難しい素材にも幅広く使用できます。